清水寺蔵の古能面 (4 面) が、県指定文化財指定に答申されました

2013-03-19


清水寺の古能面 (4 面) は、室町時代末期から江戸時代初期に一人の作者により作成された。清水寺蔵の「摩多羅神坐像」に対する神事に用いたとみられ、芸能史において重要な意味を持つと評価されました。

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